2014年10月7日火曜日

T18 Day5

台風一過の朝、やはりというか予想以上に湘南マジックでした。
サイズダウンしたうえに力の無いワイドな波でした。
そして東の風。

たくさんの川が氾濫しましたが、比較的海岸の漂流ごみは少なかったように思います。
自分たちで何とかできる状況だったので、今日はサーフィンはせずにごみ拾いに専念しました。

2014年10月6日月曜日

T18 Day4

台風18号が通過しました。
この台風は今まで経験の無いくらいに雨の被害が大きかったです。
自分は通勤と逆方向の電車に乗りましたが、結局湘南に戻るまで6時間弱かかりました。

海はまだ荒れています。
夕方は潮が舞ってもやがかかっていました。































2014年10月4日土曜日

T18 Day2

オフショアに変わり台風18号のうねりが確認できます。
しかし、前線の影響でしょうか、なかなかサイズアップしませんでした。



























一旦サイズダウンし、夕方ようやくサイズアップ。
セットはワイドでした。
明日は一気にクローズしそうです。

台風18号はこの後進路を変えて関東に向かう予報です。被害が無い事を祈ります。

2014年10月3日金曜日

For FF

今日は終日オンショアでしたが、台風18号のうねりが入りはじめたようです。
入ろうかなと思いましたが、明日は風が変わるとのことなので明日に期待です。
水は濁っていますが空は綺麗だな。






















これは江戸時代から流れてきたのかな?
























日曜日は久しぶりのフィッシュフライです。
湘南で初めてFF。台風18号の影響で天気が心配です。

勇一Proは、今回はあえて新しい板は作らず乗り込んだフィッシュを綺麗に磨いていました。
FFの原点ですね。



























残念ながら自分は仕事で参加できませんが、自分の乗り込んだフィッシュを勇一Proが一緒に並べてくれます。見つけたら試乗してみてください。
波はすごく大きいと思いますが・・・

2014年9月28日日曜日

2014年9月26日金曜日

T16 Day5

昨日から千葉に行きました。台風16号が日本海側に抜けて風が強くなることは判っていましたが、以前からの約束なので風に煽られながら向かったところ、アクアラインが強風のため通行止め。
2時間ほど待機し日没寸前に風をかわすポイントに到着。何とか1ラウンド間に合いました。

そして一日明けた今日は、予想以上に風が落ち着かない感じで、やっぱり一部の風をかわすポイントに人が集中していました。
ピークは混雑していましたが、インサイドの掘れるところでこっそり楽しみました。















トム・カレンさんが大活躍したポイントで思いを馳せた後、前回のブログでお知らせしたトムさんのインタビュー記事を再度熟読しました。、インタビューと写真撮影を行ったリーさんに承諾をいただいて、”トムさん&勇一Pro作成のAlaia”の写真を掲載することができます。
このAlaiaは会津の最高級の桐材を使用したもので、勇一Proの傑作のひとつです。
以前RK氏も試乗し高い評価を得たものです。





































すばらしい写真です。
私の少年時代からの永遠のヒーローと、尊敬する師匠のAlaia。
感無量です。
自分はトムさんのフィッシュハンターという映像の影響でその方向に向かいました。
自分の転機になりました。
この写真を見るとこれまでのいろいろな思いや取り組みがトムさんの笑顔に吸収されているようです。
いつかまた機会があったら、是非このAlaiaに乗って欲しいです。

リーさん、ご理解・ご協力ありがとうございました。

2014年9月24日水曜日

T16 Day3

台風16号は日本海側に北上しサイズダウン。
しばらく海を見ていましたが、波数が少なく諦めました。




























選べば乗れそうでしたが、選ぶ波はみんな同じなので。
明日は猛烈なオンショアに煽られる予定ですが、明後日が楽しみです。





















さて、先日話題になったトムカレンの来日。直前のJBAYの活躍も作用して改めてカリスマ性を認識しました。この来日に併せて、リーさんの単独インタビューが行われましたが、リーさんの戦略のひとつとしてインタビュー時の小物のひとつに勇一ProのAlaiaが用意されました。

Alaia乗りでもあるトムカレンと勇一ProのAlaia。大変珍しいトムさんの笑顔の写真です。
もちろんリーさんのインタビューの内容もこれまでに無い興味深い内容です。是非SurfMediaをチェックしてください。
http://surfmedia.jp/?p=44014